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「指値(リミット注文)」「逆指値(ストップ注文)」とは

「指値(リミット注文)」 「逆指値(ストップ注文)」 もっとも基本的な注文方法なんですが、コレもFXを始めたばかりだと良くわからない用語ですよね。

簡単に言ってしまうと、「指値(リミット注文)」は自分にとって有利なレートで注文を入れる事で、「逆指値(ストップ注文)」 とは逆に自分にとって不利なレートで注文を入れる事だと考えておけば良いかと思います。

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2009/11/01 FX用語の説明 トラックバック:0 コメント:0

ベージュブック (米国地区連銀報告書)とは

本日(2009/09/09)は、「米国地区連銀報告書(ベージュブック)」の発表があります。

ベージュブック (米国地区連銀報告書)とは、 FOMC (米国政策金利決定会合)が開催される約2週間前の水曜日に発表され、FOMCの判断材料ともなる重要な報告書の事。

内容は、米国12地区毎に報告される足元の景況判断、雇用状況、個人消費、物価、建設・不動産、金融に対する報告。

FXでは他の指標と同様、内容によりレートが大きく動く場合があり、注意が必要な発表の1つ。

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2009/09/09 FX用語の説明 トラックバック:0 コメント:0

金融庁のFXハイレバ規制(案)とは。 また具体的影響は。

先日、金融庁からFX(外国為替証拠金取引)に付いてのハイレバ規制(案)が発表されました。

規制(案)の内容はおおむね下記のように発表されています。

公布から1年後までは現状どおりでハイレバレッジの取引が出来ます。
公布1年後~2年未満までは最高レバレッジ50倍(=証拠金率2%)までに規制されます。
公布2年以降は最高レバレッジ25倍(=証拠金率4%)までに規制されます。

2009_05_31_01.gif

平成21年5月29日付け金融庁公表のFXレバレッジ規制案より

この制度の是非はともかく、ハイレバ規制が導入されると実際の取引にどういった影響が出るでしょうか。

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2009/05/31 FX用語の説明 トラックバック:0 コメント:0

ヘッドアンドショルダー(三尊)とは (チャート形状)

最近ドル/円のチャートで話題のヘッドアンドショルダー(三尊)とは、上昇してきたチャートが下落に転じる時に現れる代表的なチャート形状の事です。

このチャート形状が現れると高い確率で下落局面に入るとされています。
 ↓本日現在のドル/円チャート (日足)
2009052910.gif

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2009/05/29 FX用語の説明 トラックバック:0 コメント:0

レバレッジとは (レバレッジ100倍=証拠金率1%)

FX口座を作ろうとして、必ず出てくるものの1つに「レバレッジ」をどうするか?があります。

レバレッジとは、簡単に言えば、「証拠金1万円に付き、どれだけの取引ができるか」という事になります。

例えば「レバレッジ100倍(=証拠金率1%)」=「1万円の証拠金に付き100万円分の取引ができる」という事になり、現在のレート(1ドル=96円)ですと1万円の証拠金で1万ドル(=96万円)の取引ができる事になります。

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2009/05/19 FX用語の説明 トラックバック:0 コメント:0


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